VIVO ナノクラスター水
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ヴィボについて

Vivoの歴史

ヴィボについて

ハイドレーション積極補給 NMR測定核磁気共鳴 美容と健康に スポーツドリンクとして 開発背景

人間の身体は60〜70%が水でできていると言っても過言ではありません。
体内での水の働きは、人間の生命活動の基盤とも言えます。
体内水は滞留水と自由水に分けられます。一般飲料水は、体内に入るとほとんどが滞留水になります。その滞留水を人間のエネルギーで自由水に変えて細胞内に取り込みます(ピーター・アグレ博士が「ウォータ・チャンネルの解析」でノーベル化学賞を受賞)。赤ちゃんの体内は、ほぼ100%自由水で満たされますが、体内の自由水の量は加齢とともに減少してしまいます。40歳で50%、60歳では20%なってしまいます。
ナノクラスター水「VIVO」は100%自由水なのでお年寄りでも瞬時に水分補給が出来ます。

病気の予防という消極的な考え方ではなく、100歳現役をめざすオプティマルヘルス(究極の健康状態)の追求という発想で開発された「VIVO」。その製造技術で自由水をナノ(10億分の1)レベルのクラスター(水の分子集団)構造に変換し、機能する水として、健康と活力をもたらします。その高い技術により、ISO22000を取得、また、製造工程で米国原子力潜水艦で採用されている放射能除去システムを装備、放射能汚染にも対応しており、安全な水として、日米で高い評価を得ています。

 

地球上に存在する最高の水 身体に吸収しやすいナノクラスター水 酸化還元電位の実験

地球上に存在する最高の水

ナノクラスター水VIVOは、伊豆天城山の銘水と言われる源流水に特殊処理を施した、硬度0の大変美味しい超軟水です。
このVIVOは、美しい星形をした超微細な水のクラスターだけで創り上げられており、その大きさと形状から私達の身体に水分を、他のどんな水よりも迅速に、より正確にそして完全に補給し、体内でしっかりと働いてくれるのです。2003年8月、I.E.E.E学会(ワシントン)にて、VIVOに関する学術論文が認知され、世界に発表されました。また、一本で普通の飲料水の5倍以上の水分を瞬時に補給することができ、スポーツ飲料にも最適です。

身体に吸収しやすいナノクラスター水

弊社が主宰するナノクラスター水「VIVO」の研究グループは、過去30年以上水の研究に携わってきた水先進国であるアメリカ、日本を含む世界中の権威あるリサーチャー達で構成され、「水」に関する正確、且つ安全な情報を発信しています。
長年の研究の結果、ハイドレーションの能力を最大限に発揮する数値が導き出されています。そのなかで硬度とPH値で、硬度はゼロ(超軟水)で、PH値6.8~7.2(中性)が良いとされています。さらに水の分子を構成するクラスターの大きさを表すNMR(核磁気共鳴)測定値が65~75Hzであること。そこで、理想の水として、開発されたのが、ナノクラスター水「VIVO」です。

通常のミネラルウォーターと比較すると、VIVOはクラスターが極めて細かいナノレベルのため、 一本(500ミリリットル)でミネラルウォーター2リットル分以上の働きをします。

今回、日本製造「VIVO」のナノクラスター値は66Hz(世界最小)を達成致しました。

 

硬度 0超軟水(とても飲みやすく美味しい)
PH

6.8〜7.2 中性

(酸性でもアルカリ性でもない、身体にやさしい)

酸化還元電位

プラス200〜300mV

(水道水・プラス500〜700mV、釘を入れてもさびにくい・抗酸化力がある)

NMR(核磁気共鳴)

測定値

NMR(核磁気共鳴)測定値 : 66Hz/25℃

(水道水は約150Hz、純水は89Hzなのでクラスター値が非常に小さい)

 

酸化還元電位の実験

水道水は一日で錆び始め、10日後にはこのようになります。
VIVOの中にいれたクリップは一年経過後もまったく錆びておりません。

 

酸化還元電位の実験